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J'aDoRe JUN ONLINE(ジャドール ジュン オンライン)

JUN ONLINE J'aDoRe Magazine

ファッションやカルチャー、ライフスタイルの全方向にアンテナを張る、高感度なジェネレーションに向けたウェブマガジンです。

「FASHION」と「LIFESTYLE」に分かれたトピックスで、自分らしく、上質な毎日を送るヒントを日々アップデートします。

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ABOUT PRODUCT商品について(衣料/雑貨)

取扱い絵表示の図柄と内容(JIS)

お洗濯の際にご確認いただく、製品の取扱い表示の記号は日本工業規格(JIS)で規定されています。

このJIS記号は、法改正により平成28年12月1日より国際規格(ISO)と同じ記号を使用することになりました。
本サイト商品も、平成28年12月15日より徐々に新しい表示を付けたものに切り替わっております。

■新旧洗濯表示の見方について

①洗い方(水洗い)

  • icon1
  • 液温は40℃を限度とし、洗濯機で通常の洗濯処理ができる。
  • icon2
  • 液温は40℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯処理ができる。
  • icon3
  • 液温は40℃を限度とし、洗濯機で非常に弱い洗濯処理ができる。
  • icon4
  • 液温は30℃を限度とし、洗濯機で通常の洗濯処理ができる。
  • icon5
  • 液温は30℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯処理ができる。
  • icon6
  • 液温は30℃を限度とし、洗濯機で非常に弱い洗濯処理ができる。
  • icon7
  • 液温は40℃を限度とし、手洗いによる洗濯処理ができる。
  • icon8
  • 洗濯処理はできない。

②塩素漂白の可否

  • icon1
  • 塩素系および酸素系漂白剤による漂白処理ができる。
  • icon2
  • 酸素系漂白剤による漂白処理ができるが、塩素系漂白剤による漂白処理はできない。
  • icon2
  • 漂白処理はできない。

③アイロンの掛け方

  • icon1
  • 底面温度200℃を限度としてアイロン仕上げ処理ができる。
  • icon2
  • 底面温度150℃を限度としてアイロン仕上げ処理ができる。
  • icon3
  • 底面温度110℃を限度としてスチームなしでアイロン仕上げ処理ができる。
  • icon4
  • アイロン仕上げ処理はできない。

④ドライクリーニング

  • icon1
  • パークロロエチレン及び石油系溶剤でのドライクリーニング処理
    (タンブル乾燥を含む)ができる。<通常の処理>
  • icon2
  • パークロロエチレン及び石油系溶剤でのドライクリーニング処理
    (タンブル乾燥を含む)ができる。<弱い処理>
  • icon3
  • 石油系溶剤でのドライクリーニング処理
    (タンブル乾燥を含む)ができる。<通常の処理>
  • icon4
  • 石油系溶剤でのドライクリーニング処理
    (タンブル乾燥を含む)ができる。<弱い処理>
  • icon5
  • ドライクリーニング処理ができない。

⑤ウエットクリーニング

  • icon1
  • ウエットクリーニング処理ができる。<通常の処理>
  • icon2
  • ウエットクリーニング処理ができる。<弱い処理>
  • icon3
  • ウエットクリーニング処理ができる。<非常に弱い処理>
  • icon4
  • ウエットクリーニング処理はできない。

⑥干し方

  • icon1
  • 脱水後、つり干し乾燥がよい(日向での乾燥可)。
  • icon2
  • 脱水後、日陰でのつり干し乾燥がよい。
  • icon3
  • 濡れつり干し乾燥がよい(脱水せず濡れたまま干す)。
  • icon4
  • 日陰での濡れつり干し乾燥がよい。
  • icon5
  • 脱水後、平干し乾燥がよい。
  • icon6
  • 脱水後、日陰での平干し乾燥がよい。
  • icon7
  • 濡れ平干し乾燥がよい。
  • icon8
  • 日陰での濡れ平干し乾燥がよい。

⑦タンブル乾燥の可否

  • icon1
  • 洗濯処理後のタンブル乾燥ができる(高温乾燥:排気温度の上限は最高80℃)。
  • icon2
  • 洗濯処理後のタンブル乾燥ができる(低温乾燥:排気温度の上限は最高60℃)。
  • icon3
  • 洗濯処理後のタンブル乾燥処理はできない。

①洗い方(水洗い)

  • icon1
  • 液温は95℃を限度とし、洗濯ができる。
  • icon2
  • 液温は60℃を限度とし、洗濯ができる。
  • icon3
  • 液温は40℃を限度とし、洗濯ができる。
  • icon4
  • 液温は40℃を限度とし、洗濯機の弱水流又は弱い手洗いがよい。
  • icon5
  • 液温は30℃を限度とし、洗濯機の弱水流又は弱い手洗いがよい。
  • icon6
  • 液温は30℃を限度とし、弱い手洗いがよい(洗濯機は使用できない)
  • icon7
  • 水洗いはできない。

②塩素漂白の可否

  • icon1
  • 塩素系漂白剤による漂白ができる。
  • icon2
  • 塩素系漂白剤による漂白はできない。

③アイロンの掛け方

  • icon1
  • アイロンは210℃を限度とし、
    高い温度(180℃~210℃まで)で掛けるのがよい。
  • icon2
  • アイロンは160℃を限度とし、
    中程度の温度(140℃~160℃まで)で掛けるのがよい。
  • icon3
  • アイロンは120℃を限度とし、低い温度(80℃~120℃まで)で掛けるのがよい。
  • icon4
  • アイロン掛けはできない。

④ドライクリーニング

  • icon1
  • ドライクリーニングができる。
    溶剤はパークロロエチレン又は石油系のものを使用する。
  • icon2
  • ドライクリーニングができる。
    溶剤は石油系のものを使用する。
  • icon3
  • ドライクリーニングはできない。

⑤絞り方

  • icon1
  • 手絞りの場合は弱く、遠心脱水の場合は短時間で絞るのがよい。
  • icon2
  • 絞ってはいけない。

⑥干し方

  • icon1
  • つり干しがよい。
  • icon2
  • 日陰のつり干しがよい。
  • icon1
  • 平干しがよい。
  • icon2
  • 日陰の平干しがよい。

⑦付記

  • icon1
  • 水洗いは中性洗剤を使用して下さい。
  • icon2
  • アイロン掛けの際は当て布をして下さい。

皮革製品に関する取り扱いについて

皮革製品
  • 洗濯(ベンジンを用いる場合に含む)又は水洗いをすると革の色が落ち、硬化する恐れがありますので注意をして下さい。
  • 重ね置きしないで温度及び湿度が低くかつ、通気の良い所に保存して下さい。特に梅雨期には陰干しを行って下さい。
    また、革の汚れを落とす場合は、革製衣料専用クリーナーを用い、特にスエード革のものについては消しゴムで汚れを落としてから硬めのブラシで掛けて下さい。
  • アイロンは低温で、厚い紙又は布の上から掛けて下さい。蒸気アイロンは使用しないで下さい。
毛皮に使用
  • 着用後はほこりを払い、毛並みを整えて下さい。雨や雪で濡れた場合は軽く振って湿気を払い、乾いたタオルで毛並みに沿ってやさしく拭いてから陰干しして下さい。
  • 保管する時は、ハンガーに吊るすか、通気性のある箱に収納し、虫やほこりが付かないようにして下さい。又、保管中も時々風通しの良い所で陰干しする事をお勧めします。
  • 染色された毛皮(特に濃色)は色落ちする事があります。淡色の衣服との組み合わせにはご注意下さい。
  • クリーニングは毛皮専門のクリーニング店か、信用あるクリーニング店にお任せ下さい。
合成皮革
(ポリウレタン使用のもの)
  • 耐久性は付与されていますが、ポリウレタン樹脂は時間経過による劣化が起こり塗膜が剥離する恐れがあります。長持ちをさせるため、高温・多湿状態を避け、光の当たらない場所に保管して下さい。又、時々日陰で風通しをして下さい。
  • あまりひどくない汚れは水を含ませた布で軽く拭きとって下さい。サインペン、マジックペンのインクや口紅が付着した場合は除去できませんのでご注意下さい。
  • ポリウレタン樹脂は熱に弱いため、コーティング面へのアイロンがけは絶対に避けて下さい。
  • セロテープ等の粘着テープは貼り付けないで下さい。皮膜面の傷や汚れの原因になる恐れがありますのでご注意下さい。
  • 摩擦による傷、汚れ及び色落ちの恐れがありますのでご注意下さい。
合成皮革
(塩化ビニル使用のもの)
  • 洗濯はドライクリーニングを避け、単独で優しく押し洗いを行って下さい。
  • タンブラー乾燥は避けて下さい。
  • 装飾部分は生地の裏側から低温アイロンをかけて形を整えて下さい。
  • 過度の摩擦や引っ掛かり等で装飾部分が切れたり折れたりする事があります。
人工皮革
  • 耐久性は付与されていますが、ポリウレタン樹脂は時間経過による劣化が起こり塗膜が剥離する恐れがあります。長持ちをさせるため、高温・多湿状態を避け、光の当たらない場所に保管して下さい。又、時々日陰で風通しをして下さい。
  • あまりひどくない汚れは水を含ませた布で軽く拭きとって下さい。サインペン、マジックペンのインクや口紅が付着した場合は除去できませんのでご注意下さい。
  • ポリウレタン樹脂は熱に弱いため、コーティング面へのアイロンがけは絶対に避けて下さい。
  • セロテープ等の粘着テープは貼り付けないで下さい。皮膜面の傷や汚れの原因になる恐れがありますのでご注意下 さい。
  • 摩擦による傷、汚れ及び色落ちの恐れがありますのでご 注意下さい。
毛皮部分使いの商品
  • 着用後は毛並みを整えて下さい。雨等で濡れた場合は軽く振って湿気を払い、乾いたタオルで毛並みに沿ってやさしく拭いて日の当たらない場所で乾燥させて下さい。
  • 染色された毛皮は色落ちする事がありますので、淡色の衣服との組合せにご注意下さい。
  • クリーニングは毛皮専門のクリーニング店にご相談下さい。
合成皮革部分使いの商品
  • 耐久性は付与されていますが、ポリウレタン樹脂は時間経過による劣化が起こり塗膜が剥離する恐れがありますので、高温多湿を避け、光の当たらない場所に保管して下さい。
  • 合成皮革部分のアイロンはお避け下さい。
人工皮革部分使いの商品
  • 耐久性は付与されていますが、ポリウレタン樹脂は時間経過による劣化が起こり塗膜が剥離する恐れがありますので、高温多湿を避け、光の当たらない場所に保管して下さい。
  • 人工皮革部分のアイロンはお避け下さい。
皮革部分使いの商品
  • 重ね置きしないで通気の良い所で保管して下さい。特に梅雨期には陰干しを行って下さい。また、革の汚れを落とす場合は、革製クリーナーを用い、特にスエード革については消しゴムで汚れを落として下さい。
  • アイロンは低温で厚い紙、又は布の上から掛けて下さい。スチームアイロンは使用しないで下さい。
毛皮部分使いの商品
(取り外し可能なもの)
毛皮部分のパウダー
  • 着用後は毛並みを整えて下さい。雨等で濡れた場合は軽く振って湿気を払い、乾いたタオルで毛並みに沿ってやさしく拭いて日の当たらない場所で乾燥させて下さい。
  • 染色された毛皮は色落ちする事がありますので、淡色の衣服との組み合わせにご注意下さい。
  • 毛皮部分のクリーニングをご希望の際は、皮革専門のクリーニング店で「パウダークリーニング」をご指定下さい。